ニコマコス倫理学

ニコマコス倫理学

アリストテレス

哲学紀元前340年

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人間にとっての善き生(幸福、エウダイモニア)とは何かを、徳や中庸の概念を軸に論じた倫理学の古典。アリストテレスの子ニコマコスの名にちなむ。

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