存在と無
意識のあり方を「対自存在」、物のあり方を「即自存在」として対比させながら、人間の自由と責任を現象学的存在論の枠組みで論じた主著。
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ログインして引用する人間は、みずからが作るところのもの以外の何ものでもない。
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