ヘーゲル
哲学1807年
読みたい 0 ・ 読書中 0 ・ 読了 0
意識が感覚的確信から自己意識、理性を経て絶対知に至るまでの発展過程を、弁証法的な運動として描いた著作。
まだ引用がありません。心に残った一節を投稿してみましょう。
まだこの本についての記事がありません。