道徳および立法の諸原理序説
ベンサム
版に依存しない「作品」ページです。原典の位置を示す注釈(ステファヌス番号など)は、 訳や版が変わっても同じ一節を指し示せます。
収録されている版(0)
引用
まだ引用がありません。
原典テキスト
- 序文39段落
英語
- 第1章 功利の原理について15段落
英語
- 第2章 功利の原理に反する諸原理について19段落
英語
- 第3章 苦痛と快楽の四つの根源(制裁)について12段落
英語
- 第4章 快楽・苦痛の量の測り方について10段落
英語
- 第5章 快楽と苦痛の種類について36段落
英語
- 第6章 感受性に影響する諸事情について55段落
英語
- 第7章 人間の行為一般について31段落
英語
- 第8章 意図性について14段落
英語
- 第9章 意識について26段落
英語
- 第10章 動機について57段落
英語
- 第11章 人間の性向一般について57段落
英語
- 第12章 有害な行為の諸結果について47段落
英語
- 第13章 処罰に適さない場合について25段落
英語
- 第14章 刑罰と犯罪の比例について30段落
英語
- 第15章 刑罰に与えるべき諸性質について36段落
英語
- 第16章 犯罪の区分について144段落
英語
- 第17章 刑事立法の限界について48段落
英語